チッパーズのブログです
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「ついてないなぁ…」
今日1日にしても、自分の人生にしても、そう思った事って誰でもあるよね
でもね、嘆いたり、凹んだり、諦めたり、開き直ったりしてもダメなんだよ
自分に運がないのは全部自分のせいなんだよ
何処かの他人が悪いんじゃない
仕事に恵まれなかったり、友達に恵まれなかったり、異性に恵まれなかったり、健康に恵まれなかったり、みんな生きてく中で様々に抱えてるモノがあると思う
でもそれは全て“不慮”の出来事じゃないんだよ
自分には身に覚えのない事でも、それは運命や宿命で、その人自身が抱えてるモノなんだよね
だから他人のせいにしたり、思い悩んで落ち込んだりしてちゃいけないよ
「それもまた人生だよ」
なんて悟ったような事言ったって、それはただの諦めなんだよね
運がないなぁ…なんて嘆いてないで呼び寄せれば良いんだよ
運命や宿命なら変えちまえば良いんだよ
数年前にある友達がこんな事を言ったんだ
「宿命ってのは、命に宿るモノだから変えられないんだよ」
違うね!変えられない訳がないね
自分の抱えてるモノを自分の力で変えられないなんて有り得ないっつーの
誰が何と言おうと俺は絶対に変えられると心の底から信じてるから
誰にでも絶対に変えられない事はない
運命だろうが宿命だろうが大いにかかって来なさい
運がないと落ち込んでる暇があったら、呼び寄せなさい
“運も実力のうち”って言うじゃん
悩んで、凹んで、歩みを止めちゃいけないよ
苦しい道のりでも、もしかしたらあと10メートル先には楽しい事があるかもしれないじゃん
俺はそうやってこれからもずーっと止まらずに歩いてくんだ
止まらずに歩き続ける力はみんな持ってるよ
それを使うか使わないかは自分次第だ
運を味方に付けて歩いてこーぜ☆
絶対に大丈夫だからさ
こーいち(^-^)
今日1日にしても、自分の人生にしても、そう思った事って誰でもあるよね
でもね、嘆いたり、凹んだり、諦めたり、開き直ったりしてもダメなんだよ
自分に運がないのは全部自分のせいなんだよ
何処かの他人が悪いんじゃない
仕事に恵まれなかったり、友達に恵まれなかったり、異性に恵まれなかったり、健康に恵まれなかったり、みんな生きてく中で様々に抱えてるモノがあると思う
でもそれは全て“不慮”の出来事じゃないんだよ
自分には身に覚えのない事でも、それは運命や宿命で、その人自身が抱えてるモノなんだよね
だから他人のせいにしたり、思い悩んで落ち込んだりしてちゃいけないよ
「それもまた人生だよ」
なんて悟ったような事言ったって、それはただの諦めなんだよね
運がないなぁ…なんて嘆いてないで呼び寄せれば良いんだよ
運命や宿命なら変えちまえば良いんだよ
数年前にある友達がこんな事を言ったんだ
「宿命ってのは、命に宿るモノだから変えられないんだよ」
違うね!変えられない訳がないね
自分の抱えてるモノを自分の力で変えられないなんて有り得ないっつーの
誰が何と言おうと俺は絶対に変えられると心の底から信じてるから
誰にでも絶対に変えられない事はない
運命だろうが宿命だろうが大いにかかって来なさい
運がないと落ち込んでる暇があったら、呼び寄せなさい
“運も実力のうち”って言うじゃん
悩んで、凹んで、歩みを止めちゃいけないよ
苦しい道のりでも、もしかしたらあと10メートル先には楽しい事があるかもしれないじゃん
俺はそうやってこれからもずーっと止まらずに歩いてくんだ
止まらずに歩き続ける力はみんな持ってるよ
それを使うか使わないかは自分次第だ
運を味方に付けて歩いてこーぜ☆
絶対に大丈夫だからさ
こーいち(^-^)
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「しんどいなぁ…」
この単語を俺もよしきも何度繰り返しただろう
2007年(去年)の2月から俺達チッパーズの1stアルバム『あいのうた』のレコーディングが始まった
今まで何となくやってきた音楽生活、とりあえずライブをやる事ぐらいしか考えてなかった俺達がチッパーズ結成からようやく6年目にして初めてのレコーディングを行う事になった訳です
「アルバムを出しましょう」
インディーズのレコード会社からこの話を聞いた時は俺もよしきも希望に胸が膨らみ、単純に喜んだ
しかし、レコーディングと言う作業はそんなに簡単に出来るモノではなくいちいち全てが“初”と言う事に俺達はかなり苦労した
「何も分からないんで全部教えて下さい」
俺達のレコーディングを担当してくれた初対面のエンジニア片柳さんにまずそう言った
レコーディングの工程としては、まず俺のギターを録るのだが、今までライブで好き勝手に弾いてきた俺にとって、一定の決まったテンポに合わせてギターを弾くというのはかなり難儀な事で、いきなり最初の壁にブチ当たった
ヘッドホンから聞こえるテンポに必死に合わせて弾くのだけど、どんどんズレていって録り直し
俺はとりあえずメトロノームを買う事を決意した
そしてよしきのギター録り
よしきも多少は苦労したがすぐに慣れて器用にこなし、無事に曲録りは終了した
そして歌録りに入るのだが、、これは多分どこのミュージシャンにも無いエンジニアの片柳さんも驚愕の早さでその作業を終了する事ができた
俺達は唄なら任せなさいのチッパーズである
正直、初のレコーディングにしては良く出来た方だと思って満足だった
しかし、ここからチッパーズは物凄く大きな壁にブチ当たる事になった
今までライブでやっていた事と同じ事をCDでそのままやっても音がかなり寂しく、スカスカになってしまったのだ
確かにライブではギター2本とボーカル2人がいれば成立するのだが、CDではそんな単純にはいかなく俺達は悩んだ
あくまでもギター2本で出来る事で考えるとなると、俺のギターを何本も重ねたり、よしきが普段ライブではやらないギターフレーズを入れたり、ボーカルを2重3重にしたりするしか方法は考えつかなかった
そして、ここからよしきの壮絶な戦いが始まった
今までのライブではやった事のない新しいギターのフレーズやベースラインを作らなければならなくなったのだ
本当に大丈夫か?
俺はかなり不安を感じていた
しかし、そんな不安を一掃するように、よしきが作ってくる全てのフレーズは非常に素晴らしいモノで俺はそれにいちいち驚かされた
コイツ短い時間でよくこんなの考えたな…と俺は改めて彼を尊敬した
そうなると自然にレコーディングの工程で一番時間のかかる作業がよしきのギター録りになった
新しいフレーズを重ねていく為によしきは多い時には4本も5本もギター録りをしなければならなくなったのだ
しかも普段からやり慣れていたフレーズとの違いに苦労し、納得いくモノになるまで何度も何度も録り直した
それでも彼は集中力を欠く事なく最後までやり通した
毎回のレコーディングの終了時間はいつも延長になりエンジニアの片柳さんもかなり辛かったのではないだろうか
片柳さんにも心から感謝をしなければならない
そしてそこにはリアルな問題として、時間がかかればお金がかかると言う壁も立ちはだかった
よしきのギター録りに時間がかかる事が分かれば他の作業の時間を短縮するしかない
そして俺は俺のギター録りを最短で済ませる為に努力をした
少しでも時間をよしきに与える為に俺は毎日メトロノームに合わせてギターを練習した
そのかいあってか、俺のギター録りはかなり早く終われるようになり、浮いた時間をよしきに使う事が出来た
本当に2人で協力をしあって頑張った
そして、レコード会社から出された締め切りギリギリの7月いっぱいでレコーディングの全行程を終える事が出来たのだ
現場の職人として1日の仕事を終え、夜から朝方にかけてレコーディングをし、また自分の現場に戻る、その合間にライブもやった
もちろん毎日ではないがこんな生活を約半年間やっていた
「しんどいなぁ…」
初のレコーディングはとても勉強になり楽しかったけど、やっぱり口をついて出るのはそればっかりだったな…
そんな俺達を何があんなに突き動かしていたんだろう?
それは多分「みんなに喜んでもらえる物を作るんだ!」なんて綺麗な物ではなく、俺達の存在をこの世界に知らしめてやる「今に見てろよ」と言うただの意地だったのではないだろうか
あの殺人的な猛暑だった2007年8月に無事発売されてから早くも半年
これまでに数百枚ではあるが売る事が出来た
今でもずっと買ってくれたみんなには感謝の気持ちを忘れない
2ndアルバムはいつになるか分からないけど、必ずまた出したいと思っている
それまで『あいのうた』を噛み締めていて下さい
全ての人に感謝です
ありがとう
頑張ってきて良かった
こーいち
この単語を俺もよしきも何度繰り返しただろう
2007年(去年)の2月から俺達チッパーズの1stアルバム『あいのうた』のレコーディングが始まった
今まで何となくやってきた音楽生活、とりあえずライブをやる事ぐらいしか考えてなかった俺達がチッパーズ結成からようやく6年目にして初めてのレコーディングを行う事になった訳です
「アルバムを出しましょう」
インディーズのレコード会社からこの話を聞いた時は俺もよしきも希望に胸が膨らみ、単純に喜んだ
しかし、レコーディングと言う作業はそんなに簡単に出来るモノではなくいちいち全てが“初”と言う事に俺達はかなり苦労した
「何も分からないんで全部教えて下さい」
俺達のレコーディングを担当してくれた初対面のエンジニア片柳さんにまずそう言った
レコーディングの工程としては、まず俺のギターを録るのだが、今までライブで好き勝手に弾いてきた俺にとって、一定の決まったテンポに合わせてギターを弾くというのはかなり難儀な事で、いきなり最初の壁にブチ当たった
ヘッドホンから聞こえるテンポに必死に合わせて弾くのだけど、どんどんズレていって録り直し
俺はとりあえずメトロノームを買う事を決意した
そしてよしきのギター録り
よしきも多少は苦労したがすぐに慣れて器用にこなし、無事に曲録りは終了した
そして歌録りに入るのだが、、これは多分どこのミュージシャンにも無いエンジニアの片柳さんも驚愕の早さでその作業を終了する事ができた
俺達は唄なら任せなさいのチッパーズである
正直、初のレコーディングにしては良く出来た方だと思って満足だった
しかし、ここからチッパーズは物凄く大きな壁にブチ当たる事になった
今までライブでやっていた事と同じ事をCDでそのままやっても音がかなり寂しく、スカスカになってしまったのだ
確かにライブではギター2本とボーカル2人がいれば成立するのだが、CDではそんな単純にはいかなく俺達は悩んだ
あくまでもギター2本で出来る事で考えるとなると、俺のギターを何本も重ねたり、よしきが普段ライブではやらないギターフレーズを入れたり、ボーカルを2重3重にしたりするしか方法は考えつかなかった
そして、ここからよしきの壮絶な戦いが始まった
今までのライブではやった事のない新しいギターのフレーズやベースラインを作らなければならなくなったのだ
本当に大丈夫か?
俺はかなり不安を感じていた
しかし、そんな不安を一掃するように、よしきが作ってくる全てのフレーズは非常に素晴らしいモノで俺はそれにいちいち驚かされた
コイツ短い時間でよくこんなの考えたな…と俺は改めて彼を尊敬した
そうなると自然にレコーディングの工程で一番時間のかかる作業がよしきのギター録りになった
新しいフレーズを重ねていく為によしきは多い時には4本も5本もギター録りをしなければならなくなったのだ
しかも普段からやり慣れていたフレーズとの違いに苦労し、納得いくモノになるまで何度も何度も録り直した
それでも彼は集中力を欠く事なく最後までやり通した
毎回のレコーディングの終了時間はいつも延長になりエンジニアの片柳さんもかなり辛かったのではないだろうか
片柳さんにも心から感謝をしなければならない
そしてそこにはリアルな問題として、時間がかかればお金がかかると言う壁も立ちはだかった
よしきのギター録りに時間がかかる事が分かれば他の作業の時間を短縮するしかない
そして俺は俺のギター録りを最短で済ませる為に努力をした
少しでも時間をよしきに与える為に俺は毎日メトロノームに合わせてギターを練習した
そのかいあってか、俺のギター録りはかなり早く終われるようになり、浮いた時間をよしきに使う事が出来た
本当に2人で協力をしあって頑張った
そして、レコード会社から出された締め切りギリギリの7月いっぱいでレコーディングの全行程を終える事が出来たのだ
現場の職人として1日の仕事を終え、夜から朝方にかけてレコーディングをし、また自分の現場に戻る、その合間にライブもやった
もちろん毎日ではないがこんな生活を約半年間やっていた
「しんどいなぁ…」
初のレコーディングはとても勉強になり楽しかったけど、やっぱり口をついて出るのはそればっかりだったな…
そんな俺達を何があんなに突き動かしていたんだろう?
それは多分「みんなに喜んでもらえる物を作るんだ!」なんて綺麗な物ではなく、俺達の存在をこの世界に知らしめてやる「今に見てろよ」と言うただの意地だったのではないだろうか
あの殺人的な猛暑だった2007年8月に無事発売されてから早くも半年
これまでに数百枚ではあるが売る事が出来た
今でもずっと買ってくれたみんなには感謝の気持ちを忘れない
2ndアルバムはいつになるか分からないけど、必ずまた出したいと思っている
それまで『あいのうた』を噛み締めていて下さい
全ての人に感謝です
ありがとう
頑張ってきて良かった
こーいち
チッパーズの1stアルバム『あいのうた』が発売されて早くも半年が経ったんだねぇ
2007年8月21日に発売されたから、ちょうど半年だ
ふと今日はそんな事を思い久しぶりに今アルバムを聴いているよ
これだけライブを毎月やってCDまで出したのに今でもたま~に「俺ってチッパーズなんだぁ」なんて不思議になる時があるよ
だってCDで自分達の唄を聴くなんてさ
スピーカーから流れてるのが俺達の声なんだよ?
う~ん、何となく不思議ゾーンに入ってしまう時があるな
よしきもそんな不思議ゾーンに入る時があるんだろうか?まぁ普通ないわな…
今日は眠いから短めに終わるけど、明日はアルバム『あいのうた』のレコーディング当時の事を書いてみようかなと思うよ
いや~、長くなりそうだな…
気に入らなかったら載せないけど、多分…多分書きますね(^_^;)
つー事でグッナイ☆
こーいち
2007年8月21日に発売されたから、ちょうど半年だ
ふと今日はそんな事を思い久しぶりに今アルバムを聴いているよ
これだけライブを毎月やってCDまで出したのに今でもたま~に「俺ってチッパーズなんだぁ」なんて不思議になる時があるよ
だってCDで自分達の唄を聴くなんてさ
スピーカーから流れてるのが俺達の声なんだよ?
う~ん、何となく不思議ゾーンに入ってしまう時があるな
よしきもそんな不思議ゾーンに入る時があるんだろうか?まぁ普通ないわな…
今日は眠いから短めに終わるけど、明日はアルバム『あいのうた』のレコーディング当時の事を書いてみようかなと思うよ
いや~、長くなりそうだな…
気に入らなかったら載せないけど、多分…多分書きますね(^_^;)
つー事でグッナイ☆
こーいち
中国ってばさぁ~…〓
おいらは決して人種差別する類の人間じゃないし、中国という国にかなりのリスペクトを抱いている人間なわけですわ!
ジャッキー大好きやし、雑技団なんか最高やしねぇ~
しかしなぁ~…サッカーで、スポーツで、あの観戦態度とアンフェアなジャッジ!!
許せんなぁ~〓
何やの!? いったい何だっていうのさ!?
小さな子供が「バカ日本」って書いたプラカード掲げたり、日の丸燃やしてみたりさぁ~…〓
中国人が嫌いなわけじゃないけど、あーゆー事をヘーキでやる奴らが沢山いて、そして中国政府がそれをヨシとして、反日教育を続けるならば…別に国交断絶したってかまわんぜ!!!
おいらはね…!!
あんな奴らと試合なんかしたくないさ!!
させたくないさ!!
冷凍ギョーザも要らないさ!!
ほんま!!
あほかっちゅうねん!!
中国に対して『民度が低い!』と発言した石原都知事を強く支持したい!!
あんな感じだから言われてもしょーがないでしょ!!
ジャッキーとジェット・リーが泣いてるぜ…!
青き侍!!かなりスカっとしたぜ!!
嬉しかった!!
ちょびっと泣いたぜ!!
これ、こーいちのブログのコメントで書いてたんやけど、長くなったからブログとして載せよぉ~と…
よしき
おいらは決して人種差別する類の人間じゃないし、中国という国にかなりのリスペクトを抱いている人間なわけですわ!
ジャッキー大好きやし、雑技団なんか最高やしねぇ~
しかしなぁ~…サッカーで、スポーツで、あの観戦態度とアンフェアなジャッジ!!
許せんなぁ~〓
何やの!? いったい何だっていうのさ!?
小さな子供が「バカ日本」って書いたプラカード掲げたり、日の丸燃やしてみたりさぁ~…〓
中国人が嫌いなわけじゃないけど、あーゆー事をヘーキでやる奴らが沢山いて、そして中国政府がそれをヨシとして、反日教育を続けるならば…別に国交断絶したってかまわんぜ!!!
おいらはね…!!
あんな奴らと試合なんかしたくないさ!!
させたくないさ!!
冷凍ギョーザも要らないさ!!
ほんま!!
あほかっちゅうねん!!
中国に対して『民度が低い!』と発言した石原都知事を強く支持したい!!
あんな感じだから言われてもしょーがないでしょ!!
ジャッキーとジェット・リーが泣いてるぜ…!
青き侍!!かなりスカっとしたぜ!!
嬉しかった!!
ちょびっと泣いたぜ!!
これ、こーいちのブログのコメントで書いてたんやけど、長くなったからブログとして載せよぉ~と…
よしき
“青き炎”
冷静さの中に燃え上がる闘志の炎
今日はサッカー東アジア選手権の日本vs中国の試合だった
反日感情の非常に強い国
中国は数年前の日本との対戦で、試合前の「君が代」の国歌斉唱で大ブーイングの嵐を巻き起こし、試合中もスタンドから暴言を吐き散らした
日本選手団のバスを取り囲んだりもしたらしい
あれから数年、相手方の中国で行われる今日の試合は色々な意味で注目されていた
試合前の「君が代」の斉唱でブーイングは起こらず少しホッとしたのも束の間、前半に日本が先制し1点をリードしたぐらいからはやはり数年前の状態と変わらなくなった
いや、今回の方が酷かったかもしれない
この際、観客のブーイングはとりあえず置いておいて、、
相手方(アウェー)の試合では、審判のジャッジも多少相手に有利になるのはしょうがない事と思うが、今日のジャッジの不公平さときたら、先日のハンドボールで物議をかもした“中東の笛”を思わせる程で公平なんてモノはどこにもなく、本当にこれが審判なのか?と疑わしくなる程の酷い内容だった
中国のファウルも日本のファウルとなり、明らかに退場モンの危険な反則でもせいぜいイエローカードの警告に終わった
正直、テレビを観ていて怒りを通り越し悲しくなる程にそれは酷いもので俺は何度もため息をついた
しかし、しかし日本代表は強かった
あれだけの逆境完全アウェーの中、終始冷静さと集中力を失う事なく、前半に挙げた1点を守りきり美しい勝利を手にした
途中選手同士の多少の衝突はあったものの、その冷静かつ闘志みなぎる熱い戦いぶりに俺はとても感動した
この話の最初に書いたように、今日の日本代表はまさに“青き炎”だったのではないだろうか
欲を言えばあと1点ぐらい欲しかったが、実に気持ちの良い試合で今日は嬉しかったな
しかし中国…
日中友好の為に頑張ってる人がいるのに…
まぁ歴史の上で色々な事があったから一概に中国が悪いとは言えないんだろうけど、中国も韓国も北朝鮮も同じアジア同士なんだからもう少し何とかならないモンかね…
サッカーは国と国との武器を持たない戦争って言われてるけど、やっぱりスポーツなんだから最低限のルールは守らないと
まぁ、何はともあれ今日の日本代表は色んな意味で強かった
この調子で絶対に優勝してくれよ!
こーいち
冷静さの中に燃え上がる闘志の炎
今日はサッカー東アジア選手権の日本vs中国の試合だった
反日感情の非常に強い国
中国は数年前の日本との対戦で、試合前の「君が代」の国歌斉唱で大ブーイングの嵐を巻き起こし、試合中もスタンドから暴言を吐き散らした
日本選手団のバスを取り囲んだりもしたらしい
あれから数年、相手方の中国で行われる今日の試合は色々な意味で注目されていた
試合前の「君が代」の斉唱でブーイングは起こらず少しホッとしたのも束の間、前半に日本が先制し1点をリードしたぐらいからはやはり数年前の状態と変わらなくなった
いや、今回の方が酷かったかもしれない
この際、観客のブーイングはとりあえず置いておいて、、
相手方(アウェー)の試合では、審判のジャッジも多少相手に有利になるのはしょうがない事と思うが、今日のジャッジの不公平さときたら、先日のハンドボールで物議をかもした“中東の笛”を思わせる程で公平なんてモノはどこにもなく、本当にこれが審判なのか?と疑わしくなる程の酷い内容だった
中国のファウルも日本のファウルとなり、明らかに退場モンの危険な反則でもせいぜいイエローカードの警告に終わった
正直、テレビを観ていて怒りを通り越し悲しくなる程にそれは酷いもので俺は何度もため息をついた
しかし、しかし日本代表は強かった
あれだけの逆境完全アウェーの中、終始冷静さと集中力を失う事なく、前半に挙げた1点を守りきり美しい勝利を手にした
途中選手同士の多少の衝突はあったものの、その冷静かつ闘志みなぎる熱い戦いぶりに俺はとても感動した
この話の最初に書いたように、今日の日本代表はまさに“青き炎”だったのではないだろうか
欲を言えばあと1点ぐらい欲しかったが、実に気持ちの良い試合で今日は嬉しかったな
しかし中国…
日中友好の為に頑張ってる人がいるのに…
まぁ歴史の上で色々な事があったから一概に中国が悪いとは言えないんだろうけど、中国も韓国も北朝鮮も同じアジア同士なんだからもう少し何とかならないモンかね…
サッカーは国と国との武器を持たない戦争って言われてるけど、やっぱりスポーツなんだから最低限のルールは守らないと
まぁ、何はともあれ今日の日本代表は色んな意味で強かった
この調子で絶対に優勝してくれよ!
こーいち
