忍者ブログ
チッパーズのブログです



[44]  [45]  [46]  [47]  [48]  [49]  [50]  [51]  [52]  [53]  [54
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

最近はこのブログの更新率がよくない



毎日のようにこのホームページを開いてくれる人には本当に申し訳ないと思ってますm(_ _)m



今日はちゃんと書こうと思い携帯を握ったままかれこれ一時間半



書き出しては気に入らずに途中で消してを繰り返して只今は深夜2時前


考えすぎて頭痛がしてきた



何故か今日は書きたい事が定まらないんだよね



書きたいテーマが無いわけじゃないのに、書き出すと話がとっ散らかってしまって



あまり体調が良くないから集中力がないのかな


最近はちょっと疲れてて布団にも入らず気付いたらカーペットで倒れてる毎日だったから少し体調が良くないや



別に風邪を引いたとかじゃないんだけど、毎日頭痛がしてね



それで集中力がないから今日はなかなか書けないのです



こんな時は無理に書くのはやめようと思ったんだけど、あまりに更新しないのは申し訳ないから、とりあえずはそんな現状を載せてみました



まぁ、俺の現状はみんなには関係ない事だから明日はちゃんと書きますからねo(^-^)o



とゆー事で時計がぴったり2時になった所でおやすみなさい



また明日ね☆



こーいち
PR
うちの駅を出た目の前には一本の大きな桜の木が立っている



朝は仕事に向かう人達を優しく見送り、夜は帰ってくる人達を暖かく迎えてくれる



もうかなり花が開いて満開に近い



とても綺麗だ




あなたの好きな花は?



もし、そんな質問をされたら俺は迷わず「桜」と答えるだろう



俺は桜の花が大好きなんだ



普通に咲いてるだけでも充分に綺麗なのに、それが散ってく様はとても儚くて切なくて胸をうつ



特に雨の中の桜には何とも言えないたまらない哀愁がある



冷たい雨に打たれて、せっかく綺麗に咲いた花が悲しく散ってしまう



そんなとても繊細で儚い桜の花が大好きだ



もっとずっと見ていたいのに散ってしまう



何だか切なくて少し胸が痛むが魅力的だ



確かに、花はとても繊細で脆いけど、その足下には絶対に揺るがない太く強い幹を持っている



そして、その幹を支える根は土の中でしっかりと踏ん張っているんだ



その揺るぎない強い根や太い幹があってこそ、あの繊細で可愛らしい花を咲かせる事が出来るんだよね



そしてその花はいつも変わる事なく俺達見る者に感動を与えてくれる



自然は素晴らしい



桜に限らず自然の生き物は実にたくましい



俺達が守っていかなければいけない



しっかり大地に根をはって、たくさんの栄養を吸い上げて、太い幹をつくり綺麗な花を咲かせる



そんなの当たり前のようだけど、俺達人間はそれが出来てない



だからおかしくなってしまうんだ



自然から学ばなければいけない事がたくさんハズだよね



うちの駅前の桜も少しずつでも未だに健気に日々成長し続けている



そのたくましさが必要だ



そんな強い桜に背中を押されるように今日も仕事に向かう俺



空はどんより曇っている


雨が降らなければ良いが


こーいち
重たい話はできるだけここには書きたくない、けど書かなきゃならない時もあるような気が…。


茨城の連続殺傷事件…。

この類の事件が起こるたび、何とも言い表せない感情が全身を貫く。

実のところ、こういった事件にもう驚かない自分がいて、さらには『どうせこいつも精神疾患で無罪になるんだろ!』的な…かなり冷めた見方をしてしまう自分に少し嫌気がさす。


慣れてしまった……このての事件が多すぎて完全に慣れてしまった。


だから他人事でしかないこの事件も、いつものように“またか…”ぐらいの感想を述べ、犯人に対して即刻の死刑を望んだりする…。

このブログを書くと決めた一番の理由は、“何で!?”という疑問があるからです。

何でこうも簡単に人が人を殺せるのか?
どんな生い立ちをたどれば人はこうも残虐になれるのか?
いつから人は無差別に人を殺すことに迷いがなくなったのか?
ゲームの影響は本当なの?親が悪いの?
本当に悪いの何ですか?誰ですか?

事件を実に客観的にしか見れない僕も含めて、大半の人類はこの事件の責任の一端を負っているんだろうね……。


この世の中の全ての出来事には必ず、そうなる理由が在るべきで、その理由を突き詰めて考えることが改善への最短の道だと、常々思っている僕だけど…、
殺す方には何かしらの理由があるんだろうが、殺された方には…殺される理由が無い……。


こんな事が頻繁に起こる世の中です。


絶望感をおぼえずにはいられませんが、その前に自分が思う事を他人に話す。
そして自分のおかれた境遇を他人にしらしめる。
ツラいときはツラいと言う。助けを求める。
求められた人は出来る限り手をさし述べる。


そういった当たり前のコミュニケーションが足りないんじゃないのかな?

弱音を吐くのがカッコ悪いとか、どうせ解ってもらえないとか……そんなふうに考えるのは間違いです。

そんな考えは友達を減らし、結局は一人で悩んだあげく人に迷惑をかける結果を招くことが多い…気がする…。

ジョン・レノンの音楽は、自分の弱さを全身全霊で表現しているからカッコいいんだよ。


書きたい事は全く書けず、言いたい事がなんだったのかすらわからなくなってきたので…もうやめる。

みなさん、くれぐれもご慈愛くださいますよう…。
仕事の帰り



乗り込んだ電車の座席は埋まっている



本当は座って帰りたい気持ちが強いのだが、俺は仕方無く立って壁にもたれ本を読む



すると電車が次の駅にさしかかった時、俺のすぐそばの席が一つだけ空いた



それに気付いた俺はとりあえず一度周りを確認した



それは他に座りたそうな人がいないかを確認する為にすぐには座らず一回周りを見回すのだ



すると少し離れた所で、その空いた席を指差す女性がいるのが見えた



俺がその女性に気付いた瞬間に走り寄る小学校低学年ぐらいの子供



多分その女性の息子だろう



彼はその空いた席へ猛ダッシュで向かってくる



もう一度書くが、俺は席が空いた時に他に座りたい人がいないかを必ず確認する



それは、そういう人に席を譲る為に確認するのだ


最近、なるべくそうするように心掛けてる俺は実に心優しい紳士的な男に成長したのだ




話はさっきの場面に戻って、、俺の目にはどんどん近付いてくる子供の姿が見えている



「そうか、そんなに座りたいのか」



俺は心の中でそう呟いてごく普通にそこに腰を下ろしてやった



ぜってーそんな糞ガキ座らせねぇ!



立ち止まる子供



悪いがお前にこの席はやらん



そして不機嫌そうなバカ親



離れた所から「そこに座りな」とか席を指差して言ってんじゃねーぞ!


お前らバカ家族の思惑なんかこの紳士な俺様が木端微塵にしてやるぜ



こっちはなぁ、1日仕事してきたんだよ



お前らみたいに春休みでお気楽に遊んできたのとは訳が違うんだバーカ



駅の登り階段を踏み外してスネ打ちやがれ!



いくら普段は温厚な俺でもぜってーガキに席は譲らん



親バカ?バカ親?どっちでも構わねーけど、文句あんならかかって来いや


ちょっぴり強めのローキックしてやるからよ



あームカつく



ぜってー俺が正しい



それでも俺は紳士です


こーいち


最近更新が遅れてすいませんm(_ _)m



決してサボってる訳じゃないのでどーかご勘弁を


今日はちゃんと書くからねo(^-^)o



そこんとこヨロシク☆



こーいち
カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
[05/11 にしべー]
最新記事
プロフィール
HN:
チッパーズ
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
忍者ブログ   [PR]